【無駄買い】服を総入れ替えする前に気をつけたいこと【しないために】

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ファッション
筆者
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手持ちの服が急に似合わなくなりました…

去年までずっと着てた冬服、びっくりするくらい似合わなくなっていました。

おかしい…去年からってことは1年しかたってないぞ?

なのにそんなに急に変わる??

なんか何着てもダセェ…

特に一番困ったのが”グレーを着たらめっちゃ地味でおじさんっぽくなる”こと。

おばさんならぬおじさん感。

そしてどんなデザインであろうと地味に。

おいおいおい、グレーは便利だったからほとんどグレーの服しか持ってないぞ?

ライトグレーが似合わなくなった…

いや、着れればなんでもいいんじゃないんだよ。

ダサい格好で好きな格好をしていない自分が嫌なんだよ。

他人はわたしの服装なんて特に気にもしないけど、わたしは自分がダサいと思ってる服装をするのが嫌だ。

ダサい格好してると心配事が増えて気持ちにも余裕がなくなってしまう。

それが特に嫌。

筆者
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というわけで、持っている服をほぼ総入れ替えすることを決意しました。

…が、決意していろいろ買いあさったんですが、いくつか失敗しました。

無駄買いしてしまった…

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服を総入れ替えする前に気をつけたいこと

  • 生活スタイルを考える
  • 今までの服の後悔を考える
  • いっぱい持ってりゃいいわけじゃない
  • 骨格診断・パーソナルカラー診断を参考程度に一度は調べておく

服を総入れ替えしようと思うと結構予算がかかります。

なので必要最低限をまずは揃えておきたいところ。

無駄買いしないためには使う服しか買わない。

となると”使う服”ってなんなのか。

  1. 今までの服事情を振り返る
  2. 今後買う服に目星をつけるために似合わない理由を探る

これを考えると無駄買いせずに”使う服”が見えてきます。

生活スタイルを考える

服単体で見たときに、

  • かわいい!
  • きれいな色!
  • いいなこれ!

みたいに思うことはありませんか?

わたしはしょっちゅうあります。

でもいったん踏みとどまる。

「これ買ったところで…着る?」

極端なことを言うと、めっちゃ素敵なスーツに一目ぼれして買ったとして、普段の生活では着ないよねって話です。

よく動いて汗をかきやすい人が、洗濯に手間のかかる服を買う?

小さい子どもがいる人が動きにくい、汚れたら終わりみたいな服を着る?

クローゼットに飾るために服を買うわけではないので、毎日の生活の中で出番のなさそうな服は何かを考える。

すると服を買う選択肢から外れるので、「これいいな」と思ったときに一度踏みとどまってよく考えることができます。

「かわいいけど…着ないな。これ着づらいわ。」

今までの服の後悔を考える

筆者
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わたしは服の組み合わせをあんまり考えていなかったことと、キレイな感じの服ばかり買っていたことです…

組み合わせを考えずに適当にトップス買ってたから、持っている服同士の色が合わないんですよね。

そうなるから”着ていく服がない状態”によくなっていました。

ダサい。

単体でみて「これいい!」でなんとなく買ってはダメですね。

そしてもう一つ。

白い色とかきれいな色とかを選んでいたこと。

きれいな色いいじゃん。なにがダメだったの?

筆者
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旅行とか遠出するときの格好が超絶ダサくなってたことだよ…

わたしは旅行や遠出するときまず考えるのが、

『汚れたらどうしよう、トイレに行きやすい格好をしよう』

です。

簡単に汚れたりしないんですけど、白とか着ててもし汚れたらめっちゃ目立つし着替えられない。

白いズボン好きだけど。

かといって気にせずずっと着ているわけにはいかないし、予備の服を持って行くのは荷物が多くなって嫌。

旅行だから動きやすい服で寒さ暑さにも強い方がいい

となると、手持ちの濃い色の服・動きやすい服=きれいな服は着ないということになります。

でもわたしが持っているおしゃれ気な服はそのきれいな服しかない。

濃い色の服・動きやすい服は色とか組み合わせがおかしくなる。

多分ずいぶん前に買った服…

結果、旅行中はダサくなり、きれい目な服は近所の買い物でしか着る機会がない。

そしてトイレに行きやすい服。

特に冬。

ロングコートはトイレに行きにくい。

ロングコートは分厚いからたくし上げるのが大変。

ズボンの下には寒さ対策でタイツ履いてるから上げ下げの手間がかかる。

夏はまだいい。

ロングシャツは薄手だし、タイツ履いてない。

たくし上げるのも床に付かないようにするのも冬ほど大変じゃない。

何より冬よりトイレ近くないし。

だから今後は、

  • どれを着ても
  • 組み合わせても
  • ダサい格好にならず
  • トイレの心配のない

いつでも旅行に行ける状態の服を買うことにしました。

きれい目な服は色を考えて選んだり、めったに着ないからプチプラで買おうかな。

筆者
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一張羅ばっかり持ってても仕方なかったよ…

あなたが服で後悔したことは何ですか?

いっぱい持ってりゃいいわけではない

人は選択肢が多いほど決められません

これ心理学にもあります。(選択のパラドックス、決定回避の法則)

決められないから結局選ばなかったり同じものを選んだりします。

たくさん服を持っていても、結局同じものばかり着ていたりしませんか?

  • 着心地がいい
  • 他の服同士だと組み合わせがおかしくなる
  • もはや組み合わせを考えるのすらめんどう

体は一つですからね、いっぱい持ってても限度があります。

そりゃ一回着たら終わりにするならいっぱい必要です。

でも洗濯して着るし、気に入ってる服は何年選手にもなってます。

買う前は「これいい!」って思ってても、買ったら着ない服あるでしょう?

気に入らない服はたとえ新品であろうと着ないんですよね。

着ない服ができるのは確実に買い物失敗してて、お金を無駄にしています。

…もう勉強代と思うしかないですね。

こういう経験はありませんか?

骨格診断・パーソナルカラー診断を参考程度に1度は見ておく

骨格診断、パーソナルカラー診断は知っていますか?

自分に似合う服やメイクが客観的にわかるというもの。

これを知っていて何がいいかと言うと、無駄買いを減らせる上に、似合う服を選びやすいことです。

せっかく買ったのに似合わない。

服自体はいいけどわたしが着るとなんかおかしい。

こういったことの正体は、骨格・パーソナルカラーにあっていないことだったりします。

スキニーが似合わない体形なのにスキニーを履く。

すると「なんかおかしいよな。貧相に見えるというか…すごい垢抜けない格好…」

筆者
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わたしまさにこれなんです。スキニーが似合わないタイプ。

じゃあなにが似合うのか。

骨格診断ではわたしはナチュラルタイプ。

骨格がしっかりしているのでガタイが良く見える感じ。

たとえ痩せても華奢な体には見えない。

太ったらさらにガタイがよく見える。

そんなタイプはストレートやワイドのパンツが似合うんです。

これを知って初めてワイドパンツを履いたときの感動は忘れません。

「え…?似合う…」

ワイドパンツは動きにくそうだから嫌で避けてたけど、自分でもびっくりするくらい似合ってました。

それからはワイドパンツも選ぶようになりました。

でも自分で調べてもわからなかったらどうしたらいい?

筆者
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ユニクロに試着に行きます。

骨格診断を調べると、ストレート・ウェーブ・ナチュラルはどんな服が似合うのか書いてあります。

そのタイプの服を試着します。

パーソナルカラー診断も同様。

イエベのスプリング・オータム、ブルべのサマー・ウィンターに似合う色を試着。

特にトップスを。

骨格に似合う服はスタイルアップして見えるし、パーソナルカラーに似合う服は顔色が良く見えたり華やかに見えたりします。

自分で本やネットを見て知識を得たら、試着で実践。

実際ユニクロじゃなくてもいいんですが、ユニクロだとシンプルでベーシックな服が多いので、試すのにちょうどいいんです。

服の総入れ替えをする具体例①手持ちの服の処分

何かしら着ない理由、着づらい理由、条件を付けないと着られない服は処分。

処分処分。

え?!でもまだ着られる…し、新しく服を買ったら合うかもしれないし…

筆者
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わかる。わかるよその気持ち!完全には捨てづらいよね。そんなときはこう!

とりあえずゴミ袋に詰める

一時避難って感じです。

これならやっぱり着たいって思ったときに引っ張り出せる上、服を買いそろえたときにやっぱり着ないってなったら袋の口を縛ってゴミの日に出すだけ。

そしてイマイチな服を処分することで、

  • 今確実に気に入っている服がわかる
  • 何を買い足せばいいかわかる

これが無駄買いしないための第一歩です。

ゴミ袋に詰まってるとわざわざ引っ張り出して着ないし、案外なくても大丈夫なことに気づきます。

ねえねえ。さっき言ってた『着ない理由、着づらい理由、条件を付けないと着られない服』ってどういうこと?

筆者
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わたしの場合を紹介するね。たぶんあなたにもそういう服あるはずだよ。

着ない理由、着づらい理由、条件を付けないと着られない服とは、

  • 洗濯後にしわしわになってアイロンをかけないといけない服
  • 着たら袖周りがゴワゴワする服
  • しゃがんだらお尻が見えそうになるから上は裾が長くないといけない服

とかです。

これは面倒、着心地が悪い、着回ししにくいといった理由です。

あとはなんか変だ、似合わないと思っているのに持っている服とか。

それに着ない理由があるのに持っていると、新しく服を買うのに邪魔になります。

どういうことかと言うと、『着ないのにあるだけで”この服と合うかな”と考えてしまう』から。

すると無駄買いにつながるんですよね。

それなら一からコーディネートを考えて買った方がマシだった…ということになりかねません。

筆者
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わたしはそれで激しく後悔しました…何度もお店に出向いたり通販で買ったり…あぁ…

服の総入れ替えをする具体例②基本的に上下3着あれば着まわせる

服はたくさんあればいいわけじゃありません。

じゃあ何着あればいいのか。

基本的に上下3着あれば着まわせます。

トップス3着、ボトムス3着。

シンプルなものを選んで基本の形を作る。

例えばトップスならシャツ1枚、カットソー2枚。

ボトムスならズボン2着、スカート1着とか。

これで9コーディネート。

シンプルなもの同士だと、どれとどれを合わせても合います。

そして基本の上下3着を決めてから、カーディガンやパーカーなどの羽織りものを選んでいく。

この際に一気に全部買ってしまわず、基本の上下3着を揃えたらまずは家で並べてみる。

そして必ず姿見の前でファッションショーを

それを見ながら羽織りものや、冬ならニットなどを考えてみる。

実際に新しい上下3着を見ながらの方がイメージもわくし、それを着て服を買いに行くとさらに合わせやすい服がみつかりやすくなります。

もし上下3着だと不安なら、上下4着とか5着にすると考えるコーディネートも減りますね。

筆者
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基本コーディネイトがあれば迷わず必要最低限を買い揃えられるよね。基本形作ってなかったから散財しまくった…

服の総入れ替えをする具体例③ボトムスから考える

服を着るときボトムスは1着しか着ません。

トップスはシャツ+ニット+コートなど、夏以外は重ねて着ませんか?

ボトムスから決めることでコーディネートの軸が決まり、トップスは何を買うかが決めやすくなります。

トップスを軸にしてしまうと、数が多くなってしまい『何を合わせたらいいかわからない』状態に。

それに体型の悩みって下半身の方が深刻じゃないですか?

上半身は”隠す”でそこそこなんとかなるけど下半身はそうはかない。

ズボンとか特に難しいですよね。

そして服を着たときに『なんかダサい』はボトムス=ズボンやスカートからきてる場合も多いです。

どうしてそうなるの?

筆者
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上半身より下半身の方が体形の変化が激しいから…

ボトムスはトップスに比べて選びにくいという点があります。

トップスならS・M・Lとだいたいのサイズで買えるけど、ボトムスはウエストやヒップ、太ももなど合わせる要素が多いので簡単には買えません。

試着という面倒な作業が待っているのです…

ただこの面倒な作業をこなし、下半身がきれいに見えるボトムスを選ぶことの効果は絶大!

ダサいと思っていた格好が、急に「あれ?おかしくないぞ?」に変わるのです。

白いTシャツにスキニーデニムで「うわぁ…」ってなってたのが、ストレートデニムになっただけで「これならいけるぞ」に。

よく考えてみると、ボトムスは体の半分を占めているんですよね。

なのにトップスに比べて買う頻度は低かったり。

それに試着しなくてもなんとなくで買えるトップスの方が数が簡単に増えてしまう。

なので服を総入れ替えする際は、必ずボトムスから決めること。

筆者
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ボトムスを後回しにしてトップスばかり買ってたら、せっかく買ったのになんか合わない…で無駄買いしてました…

服の総入れ替えをする具体例④自分の好きなスタイルをする

骨格診断・パーソナルカラー診断を取り入れると、似合う服や似合う色がわかり、それに絞れるので無駄買いを防ぐことができます。

ただ、あくまでも参考にする程度で。

必ずしもそれじゃないと似合わないわけじゃなく、その系統が似合いやすいよって指南してくれているだけです。

わたしは骨格診断だとナチュラル、パーソナルカラー診断だとオータム。

たしかにこの系統の服を着た方が似合うし垢抜けて見えます。

ズボンだと先細りのスキニーやテーパードはあまり似合わないけど、ストレートやワイドは似合うタイプ。

でもね、スキニーやテーパードって足回りがスッキリしてるから動きやすいんですよね。

だからスキニーは選ばなくともテーパードは選びます。

そして背も高いからロングコートとかロングタイプもよく似合うと言われますが、冬にロングコートだとトイレ行きにくい。

そういう理由で冬のロングの上着もそんなに好きじゃないです。

着るならお尻が隠れる長さまでかな。

いくら似合おうと動きにくかったらあんまり着る気がしなくなりませんか?

おしゃれよりも動きやすさを取るタイプです。

もちろんおしゃれ優先の人もいます。

それぞれが好きなスタイルをするのが一番いいので、服を選ぶ際は自分の心に従いましょう。

ただ骨格診断・パーソナルカラー診断を参考にすると、今まで着たこともなかった服が意外と似合うといった発見もあるので、取り入れてみても損はないです。

筆者
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骨格診断で上も下もゆったり目の服が似合うということで着てみたけど…似合うね。パーソナルカラーも。安心して自分らしくいられます。

服を総入れ替えすることで逆に無駄買いをせず、気に入った服を揃えられる

少数精鋭で行こう。

たくさん持ってても体は一つ全部は着られないから。

そしてなにより服の総入れ替えにはお金がかかります。

だから必要最低限しか買わないようにしないと、ポンポンお金は出ていく。

マジで出ていく…

一気にお金が出ていくと「うわぁ…」と後悔が押し寄せることも。

だけどこのポンポン出ていったお金を後悔しないためには、必要最低限の”気に入った服”を買うしかありません。

買って良かったと思える服を。

妥協して買っても後悔しか残らない。

なので一着いくらまでという予算を決めて、その予算内で吟味していく。

ボトムスはそんなに頻繁に買わないのであれば、ちょっと予算多めにとったり。

服の総入れ替えにはお金がかかるからこそ、買うものをしっかり下調べしていけば、気に入った服をいつもより真剣に選ぶことに繋がります。

一気に買い替えるには覚悟しないといけないですからね。

妥協は一切なしです!

ちょっといい服を買いたいけど予算が厳しいときはネットのセールを狙う

これは『高くていいのを安く買う』を押してるんじゃなくて、選択肢が減らせることを意味しています。

これから先のシーズンの服ならサイズもデザインもたくさんあるけど、シーズン真っただ中や終わりに近づいてくると少ないサイズ、デザインになります。

たくさんある中から選んだ方が好きなの見つかるんじゃないの?

筆者
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そう思うよね。でも服って多すぎてなかなか決められないことない?

セールの中から買うと決めると、

  1. 服の選択肢が減る
  2. 元値が普段では手が出ない金額でも「これなら買える!」となる
  3. もしサイズがなくても好みの系統がわかるから実店舗でも買い物の無駄買いが減る

といったメリットがあります。

明確に『これが欲しい』が決まっていればなおさらセールはお得。

決まっていなければ、セールの中から探すことで膨大な服の中から範囲を狭めて探せる。

もしセールの中で気に入ったデザインを見つけてサイズがなかったとしても、自分が着たいと思っているデザインの服を見つけることにもつながります。

それに、楽天とかのネットで探すことで、

  • 欲しいカテゴリ(カットソー、パンツなど)に絞って探せる
  • 欲しい色を決めて探せる
  • 欲しい形を決めて探せる
  • 予算内のものを決めて探せる

ズボンなんかのサイズは、自分の体にメジャーをあてて測りましょう。

ネットで買うなら自分の下半身のサイズは必ず知っておくこと。

なによりネットで探すと一人でじっくり考えながら探せる。

いいなと思ったけどイマイチ購入に踏み切れないときは、それをブランドの実店舗に見に行ったり、欲しいものを明確にして近いものを探しに行けます。

筆者
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探してるのもがユニクロにあったじゃん!とかなったら最高だよね。

買った服は必ず家でファッションショーしましょう。

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